経営理念

一、岡村製茶は鹿児島茶産地と

  消費者との結び役として

  産地の振興と、お茶を通し

  消費地の皆さまへ健康と
  癒しを提供します。

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二、岡村製茶はお茶を通して

  地域社会に貢献します。

三、岡村製茶に関係する全ての

  人々の幸せを追求します。

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食品安全や品質向上への取り組み

本社工場ならびに生産部大口野間農場は2005年に有機JAS認定を取得し、自園及び九州内の有機栽培茶に取り組んでおられるお茶生産者さんの有機栽培茶の販売を開始しました。
本社工場は2020年にマネジメントシステムISO22000国際規格を取得し、食品安全や品質向上に取り組んでおります。

ISO22000登録書
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ISO22000は食品安全マネジメントシステムに関する国際規格です。HACCP(ハサップ)【ハサップはWHO(世界保健機関)とFAO(国連食糧農業機関)が合同で運営している食品規格委員会によって定義された衛生管理の手法です。】の食品衛生管理手法をもとに食品安全のリスクを低減し、消費者への安全な食品の提供を実現します。

有機JAS認証書
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有機JAS認定書
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平成11年(1999年)に改正されたJAS法(日本農林規格等の法律)に基づき、有機農産物と有機農産物加工食品に対してJAS規格が適用されたものです。JAS法を順守して生産された農産物や加工食品だけに「有機」や「オーガニック」を示す有機JASマークが表示できるようになりました。有機JASマークの表示は、農林水産大臣の登録を受けた公平な第三者機関から認証を受けた事業者により、有機JAS規格に基づいて生産・製造された有機食品のみに付けられるものです。